2014年5月2日金曜日

今後の予定

しばし、陳述書をつくってました。

今後、ちゃんと訳しておきたいなというのは
Life-Span Adjustment of Children to Their Parents’ Divorce
Paul R. Amato

これ、離婚後の子どもの利益について、
棚瀬一代先生が説明されるときにつかわれてる論文です。
なら読んどかなきゃだなと。

カナダの裁判所の、面会交流への公式見解であるところの
MANAGING CONTACT DIFFICULTIES:
A CHILD-CENTRED APPROACH
これも読んでおきたいけど、むー、長すぎ。これは訳は勘弁。
なんかちゃっちゃっとまとめようかな。
堀尾の共同親権学18「交流の困難さへの対応」
でも取り上げられたから、十分かな。

0 件のコメント:

コメントを投稿